浅尾困った!大阪開催「ワールドツアー」中止の可能性

2009年05月19日(火)
“ビーチの妖精”にも、新型インフル余波−。ビーチバレーの国際大会「ワールドツアー・ジャパン・オープン」(大阪・中之島)は20日開幕する。
新型インフルエンザの感染拡大が懸念されるなか、浅尾にとっては、初出場を目指す6月下旬の世界選手権(ノルウェー)出場資格のポイントを稼ぐ重要な試合となる。大会事務局では感染予防策を徹底して予定通り開催する方針だが、状況によっては最悪中止の可能性も否定できない様相となってきた。

 新型インフルの脅威が、浅尾にも迫ってきた。

 この日、国内ツアー第3戦の宮崎・都城大会で3位決定戦に勝った浅尾は、18日に宮崎空港から国内線で大阪入りする。感染が一気に拡大した関西地方でパートナーの西堀健実(27)と試合に挑む浅尾が、新型インフルの存在を知ったのは、実はこの日が初めて。「今日の試合前のアップ中に知りました。テレビを全然見ないから知らなかった」と実感のない表情を見せたが、事態の深刻さを意識して「マスクして、うがい、手洗いをしっかりします!」と気を引き締めた。

 大阪には、海外から48チームが参加予定で19日までに来日。コートが開放された17日にはオーストラリアなど5チームが練習を行ったという。入場者数は20日からの5日間で1万人を想定。感染拡大の可能性が伴う時期での大会開催だが、大会事務局担当者は「予定通り開催する方針は変わらないが、正確な情報を得ながら随時協議を重ねていく」と説明した。

 だが、中止の可能性については「この状況なので正直、どうなるかは分からない」と否定できなかった。17日までに感染予防策として会場入り口などに消毒用のアルコール液の設置を決定。入退場の際は観客、選手、関係者全員に消毒を義務づける。選手には19日と20日夜のテクニカル・ミーティングで状況が伝えられる。

 主催者推薦で21日の本戦から出場する浅尾は今大会で、世界選手権(6月25−7月4日、ノルウェー)出場資格のポイントを稼ぎたい。世界ランク下位のため、海外の大会では予選から出場しなければならないだけに、中止となれば影響は必至だ。所属事務所の曽根康浩社長は「感染は怖いが世界選手権にはどうしても行かせてやりたい。大阪への機内、乾燥した場所では必ずマスクを着けさせる」と神妙な表情だ。

 ちなみに24日には熱愛報道された“かおる姫”こと菅山かおる(30)と、チームの“イケメン・ボス”西村晃一(35)の男女混合エキシビションマッチも予定されている。思わぬところにも新型インフルの余波が押し寄せだした。



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マンゴー作戦”で浅尾組初V頂き!

2009年05月15日(金)
ビーチバレー JBVツアー第3戦・霧島酒造オープン(15日、都城市霧島ファクトリーガーデン) 初Vのご褒美は「ウ〜、マンゴー♪」。
悲願の国内ツアー初優勝を目指す“ビーチの妖精ペア”浅尾美和(23)、
西堀健実(27)=ともにエスワン=に、ニンジンならぬマンゴーが
ぶら下げられた。
値段は高いもので1個1万円はすると言われる宮崎県産の超高級果物
「太陽のタマゴ」を、所属先の曽根康弘社長が「俺のポケットマネーでプレゼントするよ」と14日、約束した。

 実は浅尾はマンゴーには目がない。「浅尾家は全員好き。ゼリー、グミ、アイス、アメも。去年の父の日にはマンゴーゼリーをあげたんですから」と瞳を輝かせた。昨年暮れから西堀とともに正午以降は糖分の摂取を一切やめて肉体改造に励んできた。都城は昨季初の決勝に進出した相性の良い場所。
今季国内3戦目でここまで3位、2位ときてる妖精ペア。
浅尾は「3位、2位ときたら1位。優勝してマンゴーだ〜ッ!」と右拳を突き上げた。


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浅尾美和の「クリア アサヒ」のCM大好評!

2009年02月04日(水)
グラスに注がれたクリア アサヒを、浅尾美和さんが美味しそうに飲み、
「くーっ!!」と嬉しそうな表情を浮かべる。
浜田雅功さん、浅尾美和さんが出演するアサヒビール「クリア アサヒ」のCM。そのクリア アサヒが売上げを牽引し、なんと、アサヒビールは“麦の新ジャンル”カテゴリーで、2008年の年間売上No.1に輝いた。

 2月3日には、都内で行われたアサヒビール「クリアアサヒ」のイベントに浅尾美和さんが参加した。CM出演する浅尾は、黄色のシャツに白いパンツ姿で登場し「今年の目標はビーチバレーNo.1になること」と宣言。2日に23回目のバースデーを迎え「みんなにお祝いしてもらった。自立した、しっかりとした女性になりたい」と誓いを立てた。4日から沖縄で本格的な合宿に入る。


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浅尾美和、恋愛解禁も彼氏はおあずけ

2009年01月09日(金)
“ビーチバレーの妖精”浅尾美和が、2012年のロンドン五輪出場に向け、神奈川県は湘南海岸で始動。昨年のスポーツ界では、バドミントンの人気ペア、小椋久美子&潮田玲子=オグシオ・ペア解消のニュースが大きく取り上げられたが、浅尾は結成5年目となる西堀健実とのコンビに、「西堀・浅尾組の優勝を当たり前にします」と意気込んだ。 また、今年23歳になる浅尾は、所属事務所から恋愛解禁も告げられたが、集まった報道陣には「恋愛できるようになったんですけど、彼氏はできないので、(恋愛は)余裕ができてからでいいです」とピシャリ。北京五輪では、選手としてではなく日本テレビのコメンテーターとしての五輪参加となった浅尾。 ロンドン五輪に向けた並々ならぬ気概を感じさせた。 好きな女性を振り向かせる連絡の取り方!  〜mind set for mail〜

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浅尾美和、実は歌手デビューしていた?

2008年09月28日(日)
ビーチバレーのアイドル浅尾美和(22)=エスワン=は27日、“歌手デビュー”していたことを明かした。 今季からコート入場の際にチームのテーマ曲を流している。 浅尾組のテーマソングは「ANGEL ON THE BEACH」(歌・PEARLY BEATS feat.megg)。実は曲の冒頭の「ゴーゴーゴー、エンジェル、レシーブ、スパイク…」というかけ声のコーラスを浅尾が担当したという。5月にネット配信のみで発売され、会場以外では聞く機会も少ないため、お宝の曲といえそうだ。 浅尾はこの日、栃木・小山市でビーチバレーコートのオープンイベントに参加。レコーディング体験については「2回ぐらいでOKが出て、褒めてくれました」とうれしそうに振り返っていた。 奇跡の発声プログラム 歌唱力アップの極意

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浅尾、ロンドンへ新コンビ結成も

2008年09月23日(火)
楠原、佐伯組との試合に敗れ西堀健実(右)と悔しそうに引き揚げる浅尾美和  浅尾美和(22)、西堀健実(27)組=エスワン=は浦田聖子(27)、鈴木洋美(29)組=レオパレス・ウィンズ、北京五輪代表・佐伯美香(36)=ダイキ、楠原千秋(32)=湘南ベルマーレ=組に連敗し、今季国内最終戦を0勝3敗の最下位で終えた。浅尾の所属側は改めて来季以降のペア続行を白紙とした。また優勝した佐伯組を含む浅尾組以外の3組はペア解体を表明。ロンドン五輪を見据え、シャッフルが始まる。   ◇  ◇  浅尾のパートナー問題が本格的に動きだす。エスワンの曽根康浩社長は「今は白紙」と強調した。他チームでは鈴木が候補に浮上しそう。トップ8人で最長身の186センチ。11月で30歳となるが、ビーチは経験が重視されるため問題はない。  鈴木はこの日、浦田との“女豹ペア”解消を表明。「バレーが自分の道だと思ったらやる」と、現役続行に含みを持たせた。曽根社長は「7〜8割は(現行のまま)西堀と組むかも」としたが、新コンビ結成の可能性は残されている。  浅尾は亡き妹・美紀さん(享年17)が観戦予定だった今大会での全敗について「1つでも勝つところを見せたかった」と悔しがった。今後については「このオフシーズンにレベルを上げたい。その過程を経てロンドンがある」と話すにとどめたが、パートナーと新たな勝負を挑むと決めている。 ミクロ遺伝子破壊宣言!脅威の身長法であなたの身長はまだ伸びる!

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浅尾が妹の形見胸に決勝T

2008年09月14日(日)
 「ビーチの妖精」浅尾美和(22=エスワン)が妹の死を乗り越え、再出発を果たした。西堀健実(27)とのペアで1カ月ぶりの実戦に臨み、1次リーグ2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。8月に交通事故に遭った妹美紀さん(享年17)が5日に死去。大きな悲しみを背負いながら、左腕に喪章、形見のペンダントを胸に、愛する妹へ勝利をささげた。4年後のロンドン五輪出場を目指して、浅尾が再スタートを図った。  天国の妹と一緒に戦った。浅尾が砂浜を跳ねるたび、シルバーのペンダントがきらめいた。生前に美紀さんへプレゼントした思い出の品。「妹も見てくれている」。左腕には喪章も巻いたが、ビーチの上では悲しみをのぞかせることなく、無理にでも笑ってみせた。  1次リーグ2戦とも2−0の圧勝。1カ月ぶりの復帰戦を飾った。「自分たちの良さは元気に笑顔でプレーすること。いろんなことがあったけど、言い訳にしたくなかった」。試合後の会見では瞳に涙が浮かんだが、泣きだしそうになるのを必死でこらえた。  5日に最愛の妹の最期をみとり、7日に告別式を終えたばかり。周囲からは「無理しなくていい」と勧められたが「私が頑張ることが残された家族への励ましにもなるし、何より美紀への一番の供養になる」と出場を直訴したという。7月のジャパンレディースで悲願の初タイトルを手にした時、誰より喜んでくれたのが美紀さんだった。天国へ勝利を届けたかった。  今大会に向けて練習できたのは11日の1日間だけ。この日朝には貝殻を踏んで足の裏を切るアクシデントもあったが、気力で乗り切った。西堀も「今まで以上のプレーができていた」と目を見張った。  キャスターとして訪れた北京五輪ではビーチバレーやソフトボールなどを観戦。親しい知人たちに「4年後は私がインタビューされる側になる」と誓ったという。「いろんな意味で忘れられない夏になった。強い気持ちでロンドンへ向けて出発したい」。天から降り注ぐ温かな光が、涙を乾かしていった。【太田尚樹】

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ビーチバレー・浅尾美和の妹が交通事故死

2008年09月09日(火)
ビーチバレーの人気選手、浅尾美和(22)の妹で、高校3年生の美紀さん(18)が先月、三重県鈴鹿市内で交通事故に遭い、今月5日に同市内の病院で死亡していたことが8日、明らかになった。
 美紀さんが事故に遭ったのは8月12日の朝。自転車に乗っていて、鈴鹿市内のT字路で乗用車と出会い頭に衝突した。病院に搬送されたが、意識不明の重体が続き、そのまま意識が戻ることなく、5日に息を引き取ったという。
 関係者によると、浅尾は病院にかけつけ、看病などをしていた。6日の通夜、7日の告別式にも参列したが、ショックが大きく、所属事務所は8日、「今回の件で浅尾本人のコメントは差し控えたい」と話した。ただ、「自身のブログで近日中に(心境を)公表したい」としている。
http://www.infotop.jp/click.php?aid=26049&iid=25713

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キャスター浅尾美和は日焼けしたOLにしか見えない

2008年08月26日(火)
 やっぱり、水着じゃないと厳しいか。“ビーチの妖精”こと浅尾美和(22)が北京で評価を落としている。  ビーチバレーで北京五輪出場を逃した浅尾は、日本テレビの五輪中継キャスターとして現地入り。ビーチバレーを中心に競技をリポートしている。しかし、気の利いたコメントをすることはほとんどなく、ただ「頑張ってほしいです」などと“応援”するだけ。まるで存在感がない。 「浅尾にはアスリート視点の解説やコメントが期待されていましたが、完全に“お飾り”になっています。しかも、露出の少ない白いブラウス姿ばかりで華がなく、単なる日焼けしたOLにしか見えません。美人スポーツキャスターとして期待していたテレビ局はガックリです」(テレビ関係者)  今年に入って、浅尾はそれまで所属していた川合俊一が社長を務める事務所を辞めた。今後のタレント業を考えて、担当マネジャーと2人で独立したという。現在、バラエティー、CM、グラビアに引っ張りダコだが、早くも評価ダウンは手痛い。  浅尾が4年後のロンドン五輪に出場するのはキツい状況にある。しかし、浅尾はあくまでもセクシーな水着姿でビーチバレーをやっているから映えるという矛盾もハッキリしてしまった。  選手としてもタレントとしても、正念場を迎えているということだろう。 ☆ モデルの「キレイ痩せ」!やせなきゃ全額返金!モデルの部分痩せ・キレイ痩せ&体質改善ダイエット!!【無制限・無期限】メールサポート付

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惜しくも2位・浅尾美和!!

2008年08月18日(月)
ビーチバレーを一緒にやりたい女性有名人ランキング 1ほしのあき2浅尾美和3優香4釈由美子5安めぐみ 1920年代のはじめにアメリカ西海岸で誕生し、今や夏季五輪の正式種目になるほどのメジャースポーツに成長したビーチバレー。日本では1987年に第1回 ビーチバレージャパンが開催されて以降、認知度が次第に高まり、2004年に室内バレーから転向した《浅尾美和》選手の登場によって、一気にブレイクしました。  その《浅尾美和》を押しのけて堂々の1位に選ばれたのは、人気グラビアアイドルの《ほしのあき》。抜群のスタイルに見とれて「試合に集中できない……」なんて危険性(?)もありますが、明るく親しみやすいキャラクターの彼女とならビーチバレーのようなチームスポーツも楽しくプレーできるのではないでしょうか?  《ほしのあき》にトップを譲ったものの、ビーチバレーの知名度アップに貢献した立役者《浅尾美和》も2位と貫録を見せました。選手としての実力も確かなものですが、 「ビーチバレーの妖精」と呼ばれるさわやかな美ぼうで男性への人気はグラビアアイドルも顔負け。 北海道日本ハムファイターズの中田翔選手が合宿所にポスターを持ち込むほどのファンだというのは有名な話です。残念ながら今年は日本代表選手として北京に出場することはできませんでしたが、まだ23歳と若く、選手としての実力も着実にレベルアップしているので、次回に期待したいですね。  3位につけたのは「癒し系グラビアアイドル」の元祖と言われる《優香》。「癒し系」というイメージに反して、中学時代に部活動をしていたフェンシングやバドミントンを特技にあげるほどのスポーツ好きの彼女。負けず嫌いとしても有名で、彼女と組んだ試合はかなり熱の入ったものになりそう。このほかにも水泳好きの《安めぐみ》や、高校時代に野球部のマネージャーを務め、今でも野球観戦時にはスコアブックをつけているという《磯山さやか》など、スポーツ好きの女性有名人が多数ランク・インしいています。彼女たちとなら、いっしょにプレーするだけでなく、一汗かいたあとのスポーツ談義も楽しめそうですね。 日本一アフィリエイトで稼ぐ25歳の女の子

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