『会社をつぶす10則』〜『緊急提言A』
2008年11月22日(土)
会社をつぶす10則〜『緊急提言A』
「人の道」などと大変偉そうな、小生自身に分不相応な表現を用いまして、誠に恐縮です。
しかし、何とかこの難局を乗越えて行かなくてはなりません。
自分自身の経験に基づいた真実の話をするしかありません。
私はこのようなことに気づかれた経営者様にお近くの「倫理法人会」への入会を勧めています。
入会者の名簿を見せていただくと、
ご近所の名だたる会社が入会していることに驚かれることと思います。
繁栄している経営者達は誰よりも早く・ぬかりなく、良いもの・正しいのものを、取り入れているのです。
具体的に何がどのように良いのでしょう?
そこではご近所の経営者のうそ偽りのない、真の生の声を聞くことができます。
経営者ご自身の考え方ややり方が本当に正しいか否かを確認することができます。
自分では正しいと思っていることややっていることが、「本当に正しいか否か」を確認することは大変に困難です。
特に経営者(社長)という立場になりますと、それを教えていただけたり、正してもらえる機会は少なくなって行きます。
だんだん「はだかの王様」になっていってしまうのです。
これもまた人の世の常です。
経営者(社長)はここに細心の注意を払わなくてはなりません。
よく、倫理法人会を何かの宗教のようにとらえられる方がいらっしゃいますが、そのようなものではありません。
まず、お金がかかりません。
倫理法人会は毎月1万円の会費だけです。
お金がかからないということは、まず「本物である」ことの第一条件です。
それから、あがめ奉るご本尊がありません。
創始者「丸山敏雄」先生は「倫理(万人が幸福になる)」という道を示しただけで、
「自分を拝みなさい」とか「特定のご本尊を拝みなさい」とは一言も言っていませんし、そのような教えもありません。
会員の誰もそのようなことはしていません。
「このようなことをすれば、このように経営が良くなる。」
ということが、会員の実体験を基にしてデータベース化されているのです。
その中には一見、うさん臭いと思われるようなこともありますが、
実際の効果が現れていることは会員が実証済みのことなのです。
ですからこれを知らずに経営して行くのと、これに基づいて経営して行くのとでは、
わずかな期間で雲泥の差がでてきてしまうのです。
これを知らずにこれからの大変な時代を生き残って行くことは至難の業であると思います。
どうか是非、一刻も早く、本物の経営者になっていただき、この難局をいっしょに力を合わせて乗越えて行こうではありませんか。
いつも大変偉そうな書き方をしてしまってすみません。
小生も更なる高みを目指して精進している一人なのです。
これからもよろしくお願いいたします。
※従前より、他の税理士・会計事務所系のブログにこのブログ記事を流用(若干の言葉を変えて真似して掲載)いているものが見受けられます。
記事の日付等からどちらがオリジナルのものか、すぐに分かります。
ご利用者様には、そのようなブログ及びその運営者には、どうかお気をつけくださいませ。
また、お心当たりの税理士・会計事務所様には、自らの信用を失墜することとなりますので、厳に慎みください。
尚、このブログの内容から発生したいかなる損害に対しても、責任は一切負いませんので、ご了承ください。
「人の道」などと大変偉そうな、小生自身に分不相応な表現を用いまして、誠に恐縮です。
しかし、何とかこの難局を乗越えて行かなくてはなりません。
自分自身の経験に基づいた真実の話をするしかありません。
私はこのようなことに気づかれた経営者様にお近くの「倫理法人会」への入会を勧めています。
入会者の名簿を見せていただくと、
ご近所の名だたる会社が入会していることに驚かれることと思います。
繁栄している経営者達は誰よりも早く・ぬかりなく、良いもの・正しいのものを、取り入れているのです。
具体的に何がどのように良いのでしょう?
そこではご近所の経営者のうそ偽りのない、真の生の声を聞くことができます。
経営者ご自身の考え方ややり方が本当に正しいか否かを確認することができます。
自分では正しいと思っていることややっていることが、「本当に正しいか否か」を確認することは大変に困難です。
特に経営者(社長)という立場になりますと、それを教えていただけたり、正してもらえる機会は少なくなって行きます。
だんだん「はだかの王様」になっていってしまうのです。
これもまた人の世の常です。
経営者(社長)はここに細心の注意を払わなくてはなりません。
よく、倫理法人会を何かの宗教のようにとらえられる方がいらっしゃいますが、そのようなものではありません。
まず、お金がかかりません。
倫理法人会は毎月1万円の会費だけです。
お金がかからないということは、まず「本物である」ことの第一条件です。
それから、あがめ奉るご本尊がありません。
創始者「丸山敏雄」先生は「倫理(万人が幸福になる)」という道を示しただけで、
「自分を拝みなさい」とか「特定のご本尊を拝みなさい」とは一言も言っていませんし、そのような教えもありません。
会員の誰もそのようなことはしていません。
「このようなことをすれば、このように経営が良くなる。」
ということが、会員の実体験を基にしてデータベース化されているのです。
その中には一見、うさん臭いと思われるようなこともありますが、
実際の効果が現れていることは会員が実証済みのことなのです。
ですからこれを知らずに経営して行くのと、これに基づいて経営して行くのとでは、
わずかな期間で雲泥の差がでてきてしまうのです。
これを知らずにこれからの大変な時代を生き残って行くことは至難の業であると思います。
どうか是非、一刻も早く、本物の経営者になっていただき、この難局をいっしょに力を合わせて乗越えて行こうではありませんか。
いつも大変偉そうな書き方をしてしまってすみません。
小生も更なる高みを目指して精進している一人なのです。
これからもよろしくお願いいたします。
※従前より、他の税理士・会計事務所系のブログにこのブログ記事を流用(若干の言葉を変えて真似して掲載)いているものが見受けられます。
記事の日付等からどちらがオリジナルのものか、すぐに分かります。
ご利用者様には、そのようなブログ及びその運営者には、どうかお気をつけくださいませ。
また、お心当たりの税理士・会計事務所様には、自らの信用を失墜することとなりますので、厳に慎みください。
尚、このブログの内容から発生したいかなる損害に対しても、責任は一切負いませんので、ご了承ください。


