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イエスキリスト、聖母マリア、賢者(阿弥陀仏)の各、師から著者、中尾達也に直接、連絡して頂いたメッセージを当ブログを通じて皆様にお伝えするもので地球史上で初めての内容の記事もあります。彼ら宇宙人文明の金星人達によりますと新約聖書の「最後の審判」が近未来に発生すると言明されています。新しい宇宙的な文明(御国)も近いようですので皆様方がエゴ、貪欲、利己主義、怒り等を取り除かれて心と宇宙の意識を一体化を実現して覚醒と進化されます事を念願しています。(宗教団体と無関係)
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宇宙哲学「真の愛(慈悲)とは何か」

2008年08月02日(土)
「真の愛(慈悲)とは何か」

愛とは、愛という感情は他人を自分の物にしたいと言う、独占的な所有欲や偏愛を愛と言うのだろうか、又、特定の人を所有したいと言う、単なる独占欲を愛と言うのだろうか。そして他人を縛り、我が物にしたいと思う感情は真の愛だろうか。否、真の愛とは尊敬や信頼や理解が真の愛であり、他人を所有したり縛ったりしない、慈悲(慈しむ)を真の愛という。愛は無私で無償で報いを求めない。金品や報酬を求める愛は偽者の愛である。

創造主(父)の創造された自然界の太陽や雨の働きを、よく観察して見ると無私の愛や奉仕を行っている事が理解出来る。例えば空から降ってくる雨は全ての生物に対して平等に差別なく雨を降らしている。春先の雨は、あらゆる生物を、いとおしむ様に包み込む様に時間をかけて、ゆっくり降って来ます。植物も小動物や昆虫達も恵みの雨で命の季節の到来を喜びます。

全ての生物達は、すくすくと育ち始めて生命は躍動を始めます。そして創造の奉仕活動に参加します。これ等は創造主(父)の無限の愛の一例です。実際、雨が降らなかったら砂漠のようになり地上の全ての生物は死に絶える事でしょう。

万人の父である創造主(宇宙の叡智)は全ての生物に対して雨や太陽の働き等を例に挙げてみても公正で平等で、えこひいきを、しなくて無償で、これ等に対して無限の愛と奉仕を与えて、おられます。我々、人間に対しても喉が渇くか水が欲しいかと聞かれるでしょうか、創造主(父)は、これらを前もって宇宙の計画で知っておられて愛と奉仕を義務で行って、おられるのです。

当たり前の行為として無限の愛として行われて、おられるのです。地球人の愛のような偏愛や他人を縛る、又は所有したい等と言う。又、報酬や金品を求める偽りの愛は真の愛では無いのですし創造主(父)の無限の愛と比べた場合に地球人の愛は単なる所有欲であって囲って、おきたい愛であって他人に対する尊厳感の無い偽りの愛ですし大自然の宇宙の法則からかけ離れた、

もので、有るのです。私達は真の愛を尊敬や信頼や理解や慈悲(慈しみ)を愛として理解し実践し又、真の愛は公正で平等で偏る事の無い無私で無償であって報いを求めない事を太陽や雨等の働きの大自然の中の宇宙の法則、から真の愛と奉仕を学ばねば、ならないのです。太陽の熱と光とエネルギーは全ての生物(動植物達)に等しく平等に与えられていて差別というものが、

有りません。貧しい者にも富める者にも善人にも悪人にも等しく与えられて偏る事が有りません。この様な創造主(父)の愛を私達、人間も創造主(父)の息子や娘として見習うべきですし空気に、おいても同様に無償で等しく報いを求める事無く与えられております。空気にしても、これらは企業や国が作った物では有りません。生きとし生けるものに無限の愛として

偏る事が無く創造主(父)の愛と奉仕として全ての生物に与えられているものです。大自然の万物が奉仕し合っている事に、対して感謝をすべきです。
イエスは言われています「天の父(創造主)は悪い者の上にも良い者の上にも太陽を、昇らせ正しい者にも正しくない者にも雨を降らして下さるからである。貴方、方が自分を愛する者を愛したからとて、何の報いがあろうか、

その様な事は取税人でも、するではないか天にいます貴方方の父(創造主)の子(息子や娘)と成る為に天の父が完全で、あられるように貴方方も完全な者に成りなさい」と、これ等の事を金星では「偏愛する事なく万人を平等とする事」と言う生活訓で守られています。(金星は元々、愛と同情が学習の教科ですが)万人は宇宙の叡智の体現で、あるからです。

太古から太陽は創造主(父)の愛と奉仕の象徴であるのです。地球人もこれ等を生活訓として守るべきです。我々は宇宙の法則等を学び実践する為に生かされているのです。尚、現在でもイエス=(オーソン師の肖像画は当ブログの「汝、自分自身を知るには」の貼付写真で御確認を)は金星で生きておられ再臨の時には地球上に、お見えになるのです。御国(新しい宇宙的文明)は近いのです。諦めないでエゴを取り除きながら、ゆっくり、ゆったりと御自分の宇宙の意識と心を一体化されて確実に永遠の生命を得る進化の道を歩かれて下さい。

HP「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「スクープ火星に生命がいる」衛星画像ブログ
http://d.hatena.ne.jp/nakaotatsuya3/
映像は「*アポロ11号が月面で葉巻型宇宙母船と遭遇」
アポロ11号は月面で宇宙人達の葉巻型宇宙母船のアダムスキー型、小型機の離発着を目撃させられていた。又、宇宙人側に監視されていた。


「高貴な宇宙人男性からのメッセージ」

2008年08月02日(土)
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中>
「高貴な宇宙人男性からのメッセージ」

テーマ:永遠の命 宇宙哲学 アダムスキー

「どうしたら心と宇宙の意識が一体化が出来るのか」
          
宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)とは生命体(万物)の魂であり住人でもある。宇宙の意識とは叡智ある実体で、種々の創造物を凝集させるワンパワーで宇宙的な力である。貴方方をも含めた生き物達は全てこの叡智ある力により現象せしめられた。これらは宇宙の「知る者」として永続させられていくもので永遠の創造の愛歌であり、宇宙の

メロデイでもある。これらの力は生きとし生きる者(創造主)から与えられ永遠の生命の宴の響きである。これ等は永久(とわ)の昔から引き続き発現し行われているし永遠に続くものである。宇宙の意識は万物や貴方の肉体や心(目、耳、鼻、舌)をも創造し又、貴方の前世を含む過去からの記録係でもあり、貴方の心を指導している教師でもある。

直感、閃き、ささやき声、警告、アイデアー、映像等で無知な心を無言の印象の指示として教えている。この印象や各種の指示は貴方の内部の神の指示である。別な表現の仕方をすると、一物体をチラリと見る時の警戒的な感覚でもある。それは貴方の体内の触覚の働きでもある。人間は、それに気付さえすれば良いのだ。

人間の心はエゴ(貪欲、利己主義、怒り等)の想念感情が強大なのでこれ等を取り除き、高貴な想念(愛=慈悲、奉仕、感謝、誠実、勇気等)を我が物にした上で、宇宙の意識と一体化(融合)しなければ人間的進化や真の生まれ変わりは望めないのだ。どうしたら一体化が出来るか、人間の心は無知蒙昧なので、それを心自体が悟り、いずれ心の

領域(意志)に住む事が嫌になる。それで心自身をいつも教え導いている宇宙の意識の意志に従い、宇宙の意識の領域に住みたいと思うようになる。そして、それらの宇宙の意識からの印象類や指示類に心が、何時も聞き耳を立てる状態になって来る。そして心自身が宇宙の意識の指示の言われるままに、召使に成るべきだと悟るようになる

そして心自体が自己の宇宙の意識と一心同体に成るのです。すると聖書の放蕩息子の物語のように、人間の心という放蕩息子が父(生命の海)の家に帰った事になり、人間としての目的を果すのです。

HP「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

「宇宙人文明の衛星映像とUFO」http://eien3.jugem.jp/

映像は、アダムスキー氏が撮られた写真類で右上、宇宙母船の窓に宇宙人らしい影が見える母船のフォースフイルドの磁気で外形がハッキリ見えない、右下は宇宙母船から離発着するスカウトシップ小型機、左はアダムスキータイプのスカウトシップで主に母船と地上を輸送するタイプ小型機



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