コピー機相談

2009年08月09日(日)
コピー機選びを失敗すると損します
そして、次回買い替えでも間違って損のスパイラルになることも



コピー機やプリンター使用のオフィスは
なんとなくOA機器の相談を最終的にしてくることが多いです。


理由は、OA機器の知識が乏しい為
販売者の販売方法や対応に不満なんかを感じているようです。


そこでわたしは、コピー機の基礎知識と知らないと
損する重要な事を書き出しました。


このページにある
・どこのコピー機メーカー
・どの機種がぴったり
・販売者はどこで探す
・保守契約
・複合機って
・リースにおいて

そしておまけに激安コピートナーの事です。


この7つの問題に答えれるもしくは
説明できるオフィスは問題なしです。


しかし9割以上の方は困難なはずです
コピー機情報は、自動車なんかと違って保守的で


メーカーや販売者も使用者も全体像はわかっていないのでしょうね
しかしわからなくては


北へ向かわなければならないのに南へ向かうようなものです。
もっと結論付けると損をするということです。


コピー機は、その高額な本体と高額な保守費で構成されているので
損をしだしたら相当な金額になります。


コピー用紙の経費削減なんかより
コピー機選びはとっても重要です。



7つの問題に答えれない場合は、今すぐ相談を
格安で賜ります⇒⇒こちら
※7つの基礎知識返答また、確認したい事も記載してもらえれば返答します



Posted by 仕組/リース/カウンター/契約 at 20:18  / コピー機の買い方  / この記事の詳細  / この記事を編集

コピー機メーカー仕組

2009年08月09日(日)
コピー機メーカーは、シャープ・コニカミノルタ・リコー・ゼロックス・
ムラテック・キャノン・パナソニック・東芝など10社ほどあります。

まずコピー機選びで重要なのがメーカー選びです
意外ですか?

理由は簡単
間違いないメーカー選びをしたいからです。

では、どのメーカー?
ずばり!10社中3社です。

少し前こんな相談がありました
消耗品の納期が以前より遅れだしたのです。

わかったことは
その遅れだしたメーカーがコピー機販売をやめたのです。

もちろん辞めても消耗品販売と
メンテナンスは行うのですが、

しかし
もうやる気はないですよね?

他にも特許の問題でメーカー同士で
最新と最新の技術でないことも。。?

コピー機メーカー選びは重要です。


Posted by 仕組/リース/カウンター/契約 at 20:06  / メーカー比較  / この記事の詳細  / この記事を編集

コピー機グレード仕組

2009年08月09日(日)
どこのメーカーのコピー機にするか決まっても
そのメーカーのコピー機は数十種類用意されています。

適当に選んでいては、損をします。
現在と将来を見込んでベストの機種を選ぶのです。

ベストの機種選びのこつは
月数とどんな時使うことが多いかで分析します。


Posted by 仕組/リース/カウンター/契約 at 19:57  / コピー機機種選択  / この記事の詳細  / この記事を編集

コピー機販売者どこ

2009年08月09日(日)
飛び込み営業からコピー機を買ったりはしませんよね?
コピー機の相談を受けていると結構いらっしゃいます。

しかし、オススメはしていません
なんかノルマに押されてお客さんに不満を持たせる販売者も多いようで

考えてみれば
コピー機販売者選びも重要ですね

例えば販売者といっても様々です。
メーカーの販売店なのか

メーカーの販売店の販売店(孫販売者)とか
メンテナンスもまとめて活動しているのか?

販売だけしてメンテナンスはメーカーするのか?など
販売者といっても様々です。

慎重に吟味しましょう
そして販売者候補は多い方が比較出来ます。

そこでとっておきの販売者探し方法があります。
知りたい方はご連絡を


Posted by 仕組/リース/カウンター/契約 at 19:46  / コピー機販売店  / この記事の詳細  / この記事を編集

複合機の仕組

2009年08月08日(土)
コピー機には、コピー機単体と複合機といって
FAXやプリンター、スキャナなど1台で多目的に使える機種があります。

実は、むしろメーカーは複合機を推進するはずです。
それには、裏があります。

表向きは、1台で色々使えるので
スペースが有効活用出来る!というのが

大きな武器なんですが
本体が高額に感じたり、修理で全機能がストップしないのか?など

問題点も思いつきますが
一番の問題点は経費面です。

もし、メーカー言いなりなら相当損する可能性があります。
複合機が合理性があるのは認めますが、それだけで選ぶには酷です。


Posted by 仕組/リース/カウンター/契約 at 23:05  / コピー機複合機  / この記事の詳細  / この記事を編集

コピー機リースの仕組

2009年08月08日(土)
コピー機を購入する場合、よく耳にするのがリース契約です。
まとまったお金なのでリースの方が便利だ!とか

リースは経費で落ちるので管理がしやすいとか
コピー機をリース契約する理屈がわかります。が、

大きな問題点もあります
例えばリースなのでリースの手数料がかかるので

例えば100万の本体がリースだったら
余計に20万多く払うことになります。

もうひとつリースの落とし穴があります。
これを知らないと費用などで損している可能性が高いですよ

コピー機でリースは
絶対ではない


Posted by 仕組/リース/カウンター/契約 at 22:47  / コピー機リース  / この記事の詳細  / この記事を編集

コピー機の保守契約仕組

2009年08月08日(土)
コピー機は、その本体の高価な価格はもとより
保守契約費用も将来に渡って大きな経費となります。

その金額は、本体購入価格を大きく超えることも

この保守契約(メンテナンス)の仕組みなんですが
一般的に、トナーキット契約とカウンター契約があります。

トナーキット契約は、トナーと保守を合併します。
それゆえ、5,000枚で45,000円になったりしまいます

カウンター契約は、1枚あたりにメンテナンス料金やトナー代金を
まとめてカウンター方式で請求する契約です。

※カウンター契約の場合は、あえてトナー代金は別請求で交渉
(別だったら安いトナーを見つけたら臨機応変に対応できるため
 カウンターで初めに契約しちゃうと永遠に込み込みで請求されます)

このキット契約とカウンター契約は厄介です
これを打破できる方法はかなり困難ですが

1,2点裏技を用意しています。




Posted by 仕組/リース/カウンター/契約 at 22:26  / コピー機カウンター・キット  / この記事の詳細  / この記事を編集

激安トナー仕組

2009年08月08日(土)
コピー機のトナーは、高額であったりその複雑な方法で
コピー機トナーの純粋な価格が見えない事があります。

その大きな理由のひとつが
トナーを保守と混合することです。

その結果、5,000枚のトナーが50,000円もしたり
カウンター契約でトナーが1枚あたりに変化して

いくらかかっているのか見えなくなるのです。
しかし、そのやり方のほころびで

激安トナーが手に入る業界でもあるのです。
この激安トナーのルートは知っている方が得ですよ


価格が場合によっては半値いや1/4になることも



Posted by 仕組/リース/カウンター/契約 at 22:13  / 激安なコピートナー  / この記事の詳細  / この記事を編集
 | 
Copyright(C) 2001-2012 E-CLASSIS Inc. All Rights Reserved.