一通のメール
2007年05月07日(月)
私のPCには、思いもよらないメールがたまに届くことがあります。多くは、メルマガや他のところで私の文章を見かけて、共感しましたというもの。先日も、北海道からメールを頂戴しましたが、よく見てみると私がコラムでご紹介した「ユーザーデザインラボ」という会社の部長さんからでした。偶然にも私のコラム経由で同社へのアクセスが多かったとのコトで、私に行き着いたようです。
ネット社会ですから、当然どこかで誰かに見られている可能性が高いわけですが、それでも北海道でも私の存在に行き着いてくれたということは本当に嬉しかったですね。ましてや、かなりご丁寧なお礼メールまで頂きました。もちろん、同社は北海道にあるため、直接訪問しての取材はできませんが、それでも遠方とのご縁が発生するのは非常に嬉しいもの。
ネット社会の有用性は昔から語られてきましたが、いざ見知らぬ人からメールを頂くと嬉しいものですね。もちろん、うざったいメールをたくさん頂くこともありますが。私も見知らぬ人に対しても、どこか共感できたり、是非意見を言いたいと思ったときは積極的にメールを出すようにしています。
今のところ、返信率100%です。人は、いつどこでお付き合いが発生するかもわからないため、どんなご縁も私は大事にしていきたいと思います。メールであっても、”筆まめ”というのは、意義のあることだと思います。
ネット社会ですから、当然どこかで誰かに見られている可能性が高いわけですが、それでも北海道でも私の存在に行き着いてくれたということは本当に嬉しかったですね。ましてや、かなりご丁寧なお礼メールまで頂きました。もちろん、同社は北海道にあるため、直接訪問しての取材はできませんが、それでも遠方とのご縁が発生するのは非常に嬉しいもの。
ネット社会の有用性は昔から語られてきましたが、いざ見知らぬ人からメールを頂くと嬉しいものですね。もちろん、うざったいメールをたくさん頂くこともありますが。私も見知らぬ人に対しても、どこか共感できたり、是非意見を言いたいと思ったときは積極的にメールを出すようにしています。
今のところ、返信率100%です。人は、いつどこでお付き合いが発生するかもわからないため、どんなご縁も私は大事にしていきたいと思います。メールであっても、”筆まめ”というのは、意義のあることだと思います。



