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こちら C.I.A. お車情報局 です。

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C.I.A.はお財布にやさしい

2007年09月28日(金)
民間企業に勤める人の平均給与は前年を1.9万円(0.4%)下回り、9年連続でダウンしています。(国税庁の民間給与実態統計調査)

給与が1000万円超の人は224万人で前年より9万人増加、
300万円以下の人は1741万人で49万人増加。

格差社会です。

そして、物価は今が底。今後は上昇するでしょう。

ガソリンは来月最高値更新予定です。
(タイヤ、バッテリーなども値上げされ、自賠責なども値上げされています。)


そんな時代の車選び、どうしますか?

1741万人の皆様、環境にも、お財布にもやさしい当社にぜひお越し下さい。

なぜお財布にやさしいのか?

それは、『理由のある安さ』を実現しているからです。

完全無在庫だからです。


新車販売のメーカーからの卸価格は大体決まっています。
メーカーの看板を掲げているディーラーへの卸価格は、80%前後。つまり、200万円の車は160万円くらい。
値引きを20万円してしまうと、粗利は20万円しかないということだ。


中古車は1台1台仕入れです。そして1台ごと値付けをします。
仕入れにも、販売価格にも、相場が形成されていますから、とんでもない暴利をのせることは難しいです。

粗利率が50〜60%と言われる飲食店や、粗利率90%以上と言われる化粧品とは違うのです。

何年かに1回しかお買い物をしてくれない自動車販売では、何か普通の車屋さんと違うシステムを導入しない限り、利益を削るという売り方でしか「安さ」は出てこないのです。
(ちなみに都市部で値引き条件が良かったり、お得な中古車が見つかるのは、薄利多売だから。)


当社は「在庫コスト¥0、だから安い!」という理由のある安さを実現しました。


そんなC.I.A.から、1741万人の皆様に格差社会を生き抜く車選びのポイント!

1.ローンは極力避けましょう。
100万円の車を頭金なしで購入、毎月2万円、5年ローンになるとすると、消える手数料は20万円くらいになります。もったいないです。

2.激安車は買わないようにしましょう。
最近、ヤフオクなどで個人を装った車屋がどんどん増えています。
また中古車情報をインターネットで検索する際、安い物順に並べる人が増えていると言うことで、釣り広告を出す車屋がどんどん増えています。

つまり、あなたがたを狙って、訳アリの激安仕入れの車を「安い!」と目が留まる車輌価格で売りつける車屋が増えているのです。

もちろん、こういう車はバッチリの車に仕上げて納車なんてしません。
保証なんてつけられません。(ま、契約前には口では何とでも言います。)

でも売れるんです。

ちょっと待って!何年か乗ることを考えると、修理にお金がかかったり、燃費が悪かったりで、トータルで見ると損だったなんていう事になりがちですよ。

3.相談が出来る車屋さん(保険屋さん、不動産屋さん)を持ちましょう。
人生で大きな買い物、不動産、保険、そして車くらいは、ただ単に(売り込みをかけてくる)おばちゃんや、にいちゃんではなく、ちゃんとした所を押さえておきましょう。

長い期間所有することになるこれらの商品は、長期的視点で見ないといけません。

時代はどんどん変化します。オススメ商品も時代に合わせて変化します。
その時々で保険屋、車屋を変えるというのは、あまりお徳ではありません。

これだけで、年間数万円は変わってきます。

車屋さんで、全メーカーの取り扱いのお知り合いがないは、ぜひどうぞ。


C.I.A.はお財布にやさしい。


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