C.I.A.は地球にやさしい2
2007年09月23日(日)
2.完全無在庫の徹底。
これが、当社のポイントです!
日本の車屋さんは、昭和の時代から今もほとんどが、在庫販売です。
(在庫を仕入れて、並べて売る)在庫販売は、結構コストがかかります。
場所代、税金、保険、洗車代、人件費、セキュリティ、車の広告宣伝など。
それに加えて、車は時間がたてばどんどん価値が下がります。
私の車は年に60万円くらい下がりました。
ということは、もしこれが在庫としての仕入れだったとして、
二ヶ月売れなかったら 10万円の含み損になっていた
ということです。(これもコスト)
これらをまとめて『在庫コスト』といいます。
バブルの頃なら良かったのかもしれませんが、30年前の販売台数になっている今は、売れるのは30%!
(よく売れている車屋さんで。
近所の車屋さんに1年以上置いてある在庫車ありません?)
その30%の車を買った人が、そのお店の在庫コストのすべてを払っている ということなのです。
みなさん 勘違いしないでください!たくさん並んでいる展示車、中古車雑誌に載っている車(=在庫車)は、あなたに見比べてもらうために置いているのではありません。
『売るため』にあるのです。そのために仕入れているのです。
バカらしいと思いませんか?
日本人が車を財産・贅沢品と思っていたのは昔の話。今はモノ扱いです。
モノですから、色が10色以上あったり、内装が選べたり装備やイルミネーションが充実していたりします。
さらに情報化社会で、「別にその店で買わなくても県内・全国から探せばいい。」という人が増えています。
という今の時代、ますます在庫を売るのは難しくなっています。
あのぶ厚い中古車雑誌の中で、希望通りの車って何台ありますか?
あっても、数台ではないでしょうか。
ということは、在庫を何台置けばお客様を逃がさないくらいの品揃えになる?
そうですね、3000台は欲しいね。
でも1000台売れて、2000台は売れ残り業者に流すなどして現金化し違う車を仕入れるのだよ。
ムダ多すぎ!!
しかも、大通り沿いにガラス張りのでっかいショールームを構え、営業マンを置いて待っている車屋さん。そりゃ、どんどん売らないとやっていけません。
雑誌、チラシ、メディアを使って、ガンガンCMを打ち、イベント・キャンペーンを開催し、集客をして乗り換え促進です。
売らないと、維持が出来ないのです。
さて、お待たせしました。
当社は『無在庫』です。
だから 在庫コスト¥0!
(車がないので)来店される方もほとんど居ませんから、店舗維持費も究極に下げられます。
ゆ・え・に
新車も中古車も、お得に提供出来ます。(大量仕入れというのがない車販売では、削れる部分というとここくらいしかない。)
お客様に無駄なコスト負担はさせません。(受注後の仕入れなので、ロスがありません。)
その1で書いた「当社でしか出来ない。」という理由がお分かり頂けましたでしょうか?
コストが膨大にかかっている在庫販売の車屋さんでは、どんどん売らないといけないのですが、当社は別にいいのです。
環境のことを考えて、車の寿命をアメリカ並み(今の1.5倍)に伸ばしましょうよ。=販売台数が、3割くらい減る。
なんてことになると、今までの車屋さんは大打撃なのですが、当社は別にいいのです。
C.I.A. は、どこよりも地球にやさしい。
これが、当社のポイントです!
『在庫(店頭に車)が一台もない』 ということです。
日本の車屋さんは、昭和の時代から今もほとんどが、在庫販売です。
(在庫を仕入れて、並べて売る)在庫販売は、結構コストがかかります。
場所代、税金、保険、洗車代、人件費、セキュリティ、車の広告宣伝など。
それに加えて、車は時間がたてばどんどん価値が下がります。
私の車は年に60万円くらい下がりました。
ということは、もしこれが在庫としての仕入れだったとして、
二ヶ月売れなかったら 10万円の含み損になっていた
ということです。(これもコスト)
これらをまとめて『在庫コスト』といいます。
バブルの頃なら良かったのかもしれませんが、30年前の販売台数になっている今は、売れるのは30%!
(よく売れている車屋さんで。
近所の車屋さんに1年以上置いてある在庫車ありません?)
その30%の車を買った人が、そのお店の在庫コストのすべてを払っている ということなのです。
みなさん 勘違いしないでください!たくさん並んでいる展示車、中古車雑誌に載っている車(=在庫車)は、あなたに見比べてもらうために置いているのではありません。
『売るため』にあるのです。そのために仕入れているのです。
バカらしいと思いませんか?
日本人が車を財産・贅沢品と思っていたのは昔の話。今はモノ扱いです。
モノですから、色が10色以上あったり、内装が選べたり装備やイルミネーションが充実していたりします。
さらに情報化社会で、「別にその店で買わなくても県内・全国から探せばいい。」という人が増えています。
という今の時代、ますます在庫を売るのは難しくなっています。
あのぶ厚い中古車雑誌の中で、希望通りの車って何台ありますか?
あっても、数台ではないでしょうか。
ということは、在庫を何台置けばお客様を逃がさないくらいの品揃えになる?
そうですね、3000台は欲しいね。
でも1000台売れて、2000台は売れ残り業者に流すなどして現金化し違う車を仕入れるのだよ。
ムダ多すぎ!!
しかも、大通り沿いにガラス張りのでっかいショールームを構え、営業マンを置いて待っている車屋さん。そりゃ、どんどん売らないとやっていけません。
雑誌、チラシ、メディアを使って、ガンガンCMを打ち、イベント・キャンペーンを開催し、集客をして乗り換え促進です。
売らないと、維持が出来ないのです。
さて、お待たせしました。
当社は『無在庫』です。
だから 在庫コスト¥0!
(車がないので)来店される方もほとんど居ませんから、店舗維持費も究極に下げられます。
ゆ・え・に
新車も中古車も、お得に提供出来ます。(大量仕入れというのがない車販売では、削れる部分というとここくらいしかない。)
お客様に無駄なコスト負担はさせません。(受注後の仕入れなので、ロスがありません。)
その1で書いた「当社でしか出来ない。」という理由がお分かり頂けましたでしょうか?
コストが膨大にかかっている在庫販売の車屋さんでは、どんどん売らないといけないのですが、当社は別にいいのです。
環境のことを考えて、車の寿命をアメリカ並み(今の1.5倍)に伸ばしましょうよ。=販売台数が、3割くらい減る。
なんてことになると、今までの車屋さんは大打撃なのですが、当社は別にいいのです。
C.I.A. は、どこよりも地球にやさしい。

