「そろそろ乗り換え」という方に
2007年10月13日(土)
「もうちょっと、待ちませんか?」と言いたくなる車が登場しそうです。その車とは、最近 三菱自動車のCMで見かける『iMiEV』。
玄人には受けている、三菱の軽自動車i(アイ)をベースに、
エンジンをモーターに、
フロア下のガソリンタンクを電池にした、
コンセントから充電する電気自動車です。
これが、あと2年ちょっとで出るらしいのです。
既に20台以上が製作されているのですが、最初から電気自動車のベースとして開発したのかと思わせるようなフィット感!
そして、走りもアイよりいい!?(電池が重いから、低重心になる!モーターのトルクはターボ以上!) 最高速度130km/h。
気になる充電は、200V-50kW電源を使用すると、20分〜30分で80%充電。
家庭用の200V(15A)、100V(15A)を使用すると、5〜7時間と11〜14時間。
走れる距離はカタログ燃費計算方法換算で160キロ。
(ということは、エアコンを使ったりした実際の航続距離は130キロくらいでしょうか。)
このまま発売してもいいくらいの完成度です。
130キロも走れるなら、ほとんどの人が1日1回の充電で事足りるでしょ。
もし電池切れになっても、どこかで充電すればいい。
(携帯の充電のように、こっそりお店でとはいかないですが。)
ちなみに、燃料費はどのくらい節約になるでしょう?
深夜割引を利用すると、およそガソリン代の1/9の料金で充電が可能という。
つまり、軽自動車でレギュラー仕様で燃費が13キロ/Lという車に乗っていて、年8000キロという使用状況なら、約9万円のガソリン代が、1万円で済む!
(8万円お得!5年乗ったら40万円!!)
さらにダウンサイジングで2Lサイズセダンからの乗り換えなら、10万円以上!5年乗ったら53万円以上!
(電気自動車の自動車税はどうなるの??重量税は1t越えるけど2年で8800円!)
あくまでも、現在のiMiEVの性能で。
何と三菱はこれを、「カタログ燃費計算方法換算で200キロにし、販売価格150〜200万円で。」と言っているのだとか。
三菱さん、良心的過ぎでは?250万円でも買いますよ!(これなら利益出るでしょ?)
というか、ぜひ、三菱電機の流通網を使って家電量販店や、ショッピングモールでガンガン販売して、コイン充電スタンドを設けて欲しい。
(お買い物中に充電完了!)
多分、ガソリンスタンドはNGでしょ? 商売あがったりだから。
と、販売業界、GS業界を巻き込んでの大事件になること間違いなしの革命の予感なのです!
そうだ、三菱さん、名前はランエボつながりで、アイ レボリューションでよろ。
原油価格がさらに高騰している中、お財布にやさしい、
そして環境にもやさしい(毎年1t削減。発電もCO2排出を伴うが、1台1台が撒き散らすよりも数分の1で済む。)
何と言っても、普通に軽自動車として違和感なく使える(回生ブレーキは装備されているが)、iMiEV。
LOHAS的車屋を自負する当社としては、全面的に応援したいと思います。
「もうちょっと買い替えを待ってみませんか?」
「今の車を、あと2年持たせましょうよ。」
なんて、完全無在庫の当社でないと言えない言葉。
C.I.A.では、iMiEV販売に力を入れます。もちろんマイカーもiMiEVにします。
そこで、ベース車アイの研究の為にデモカーを作る予定です。
ほぼエンジンをモーターに替えただけらしいので。エンジンは手を加えず、乗り心地などをワンランクアップさせる研究。=iMiEVにもそのまま使い回せる!(パフォーマンスダンパーが効くらしい。)
玄人には受けている、三菱の軽自動車i(アイ)をベースに、
エンジンをモーターに、
フロア下のガソリンタンクを電池にした、
コンセントから充電する電気自動車です。
これが、あと2年ちょっとで出るらしいのです。
既に20台以上が製作されているのですが、最初から電気自動車のベースとして開発したのかと思わせるようなフィット感!
そして、走りもアイよりいい!?(電池が重いから、低重心になる!モーターのトルクはターボ以上!) 最高速度130km/h。
気になる充電は、200V-50kW電源を使用すると、20分〜30分で80%充電。
家庭用の200V(15A)、100V(15A)を使用すると、5〜7時間と11〜14時間。
走れる距離はカタログ燃費計算方法換算で160キロ。
(ということは、エアコンを使ったりした実際の航続距離は130キロくらいでしょうか。)
このまま発売してもいいくらいの完成度です。
130キロも走れるなら、ほとんどの人が1日1回の充電で事足りるでしょ。
もし電池切れになっても、どこかで充電すればいい。
(携帯の充電のように、こっそりお店でとはいかないですが。)
ちなみに、燃料費はどのくらい節約になるでしょう?
深夜割引を利用すると、およそガソリン代の1/9の料金で充電が可能という。
つまり、軽自動車でレギュラー仕様で燃費が13キロ/Lという車に乗っていて、年8000キロという使用状況なら、約9万円のガソリン代が、1万円で済む!
(8万円お得!5年乗ったら40万円!!)
さらにダウンサイジングで2Lサイズセダンからの乗り換えなら、10万円以上!5年乗ったら53万円以上!
(電気自動車の自動車税はどうなるの??重量税は1t越えるけど2年で8800円!)
あくまでも、現在のiMiEVの性能で。
何と三菱はこれを、「カタログ燃費計算方法換算で200キロにし、販売価格150〜200万円で。」と言っているのだとか。
三菱さん、良心的過ぎでは?250万円でも買いますよ!(これなら利益出るでしょ?)
というか、ぜひ、三菱電機の流通網を使って家電量販店や、ショッピングモールでガンガン販売して、コイン充電スタンドを設けて欲しい。
(お買い物中に充電完了!)
多分、ガソリンスタンドはNGでしょ? 商売あがったりだから。
と、販売業界、GS業界を巻き込んでの大事件になること間違いなしの革命の予感なのです!
そうだ、三菱さん、名前はランエボつながりで、アイ レボリューションでよろ。
原油価格がさらに高騰している中、お財布にやさしい、
そして環境にもやさしい(毎年1t削減。発電もCO2排出を伴うが、1台1台が撒き散らすよりも数分の1で済む。)
何と言っても、普通に軽自動車として違和感なく使える(回生ブレーキは装備されているが)、iMiEV。
LOHAS的車屋を自負する当社としては、全面的に応援したいと思います。
「もうちょっと買い替えを待ってみませんか?」
「今の車を、あと2年持たせましょうよ。」
なんて、完全無在庫の当社でないと言えない言葉。
C.I.A.では、iMiEV販売に力を入れます。もちろんマイカーもiMiEVにします。
そこで、ベース車アイの研究の為にデモカーを作る予定です。
ほぼエンジンをモーターに替えただけらしいので。エンジンは手を加えず、乗り心地などをワンランクアップさせる研究。=iMiEVにもそのまま使い回せる!(パフォーマンスダンパーが効くらしい。)


