+の人、−の人、×の人、÷の人

2008年05月27日(火)
たとえば、誰かと組んで仕事をする時に、

パートナーと自分がそれぞれ“3ポイント”の仕事力を持っていたとします。

もし、その時、そのシチュエーションで、

自分が“+の人”ならば、

3+3で、6の力になり、

自分が“−の人”ならば、

3−3で、0の力になり、

自分が“×の人”ならば、

3×3で、9の力になり、

自分が“÷の人”ならば、

3÷3で、1の力になり・・・

絶対的なものではないとは思いますが、

果たして、

自分はどの人になっているだろうかと

思う時があります。


Posted by 加古川中国飯店 at 06:50  / この記事の詳細
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