アームチェア・トラベラー・・・ということ

2007年10月30日(火)

なんとか、8月決算の申告も終わり、すこしのんびりムード

まあ、残務整理はあるけどね。。。


最近、お気に入りのTV番組で、NHKの世界ふれあい街歩き

http://www.nhk.or.jp/sekaimachi/

というのがあるんです


結構有名な人たちがナレーションをしてるんだけど


登場人物は、世界の街の人々のみ

レーポーターとかが、やらっせぽいトークなんてせず、本当に自然のままという感じかな

撮影場所も、メジャーどころだけではなく、普通のありふれた街を練り歩いています

世界ふれあい街歩き イタリア/ベネチア
¥2,176
Amazon.co.jp

世界ふれあい街歩き 5枚セット
¥10,878
Amazon.co.jp

世界ふれあい街歩き スペイン/バルセロナ・グラナダ
¥2,176
Amazon.co.jp

世界ふれあい街歩き 中国/后海界隈・鳳凰
¥2,176
Amazon.co.jp

普段、長期のお休みがとれず海外旅行を頻繁には行けないので

こういう番組で心を癒しております(笑)

TVや雑誌なんかで旅行した気分になるのはアームチェア・トラベラーというんでしたっけ?

アームチェアディテクティブ(安楽椅子探偵)みたいですね


それと、Google Street Viewなんかでもネット散歩が楽しめますね




Google Street Viewの写真はこんなカメラで撮影しているそうです。

まあ、いろんな手段で世界中の場所を疑似体験できるんだから面白いですね

皆さんも、世界の旅を楽しんでみてはいかがかな?


今日はこのへんで・・・じゃ!


いつもありがとうございます。今日は何位かな?

にほんブログ村 士業ブログへ



ゴルフと会計・・・ということ

2007年10月29日(月)

天気がいいのでゴルフの練習をしてきた。ゴルフは上手くはないが、結構好きなんです(^_^)v

ゴルフというスポーツはプレーを進行していくうえでのマナーについての厳しさはスポーツ随一

でしょう。なにせ、ゴルフ規則第一条がマナーについての規則なのですから。


ルールよりもまずマナー。。。


これこそがゴルフが紳士(淑女)のスポーツと言われる所以ですね。

そして、特徴としてスコア(自分の成績)は自己申告ということである。

これって、上場企業の会計や税務申告に通ずるものがあるのではないかな?


しかしながら、プロゴルフの世界でもスコアの改竄という問題がたまにあるようです。

そして、悪いことにジュニアの世界にまでこの問題は波及していると言われている。


ジュニアがなぜ?


理由として「スコアが悪いと親が怒り(殴り)、良いと褒めてくれるから。。。」だそうです(泣)

教育論をここで語るつもりはありませんが、会計や税務申告でも会社を守るためといって

不正を行い、後になって後悔する経営者もおります。


不正を行う側にも問題はありますが、これらを見守る(評価する)側にも問題はあるのでないかな?


親は、スコアが悪いことよりも不正を犯すことを叱るべきだし


投資家は、短期的な株価の値上がりだけではなく企業の将来にも投資することを考えて欲しいし


税務当局も、納税意識を高める税制及び調査方法にして欲しいと思います。


現実は厳しいが理想がなければ存在する価値、そのものに疑問を感じてしまいます。


自然に感謝し、他のプレイヤーに感謝し、自分に感謝する。


ゴルフのそんな精神がいいと思った一日でした。


今日はこのへんで・・・じゃ!


いつも、ありがとうございます。大変励みになってます!

にほんブログ村 士業ブログへ




「能」を見る・・・ということ

2007年10月27日(土)

昨晩、ご縁があって「能」というものを初めてみました。


新宿・初台にある代々木能舞台で、果迢会が催してるものです。


この能舞台・・・なんと個人で所有されているそうなんです。


職業柄、入ったとたんに相続税評価額の計算を始めてしまう自分。。。(>_<)


能に関して、詳しいことはあまりわからないのですが


感想・・・


人の動きとは、なんて美しいのだろうか!


普段、せかせか仕事しているせいか、ゆったりと動く仕草は


非常に美しく、また繊細に感じられました。


もう少し、勉強していくと面白いのかもしれませんが、予備知識なく


見ても楽しめるものですね。


世の中はものすごい勢いで変化しています。


いろんな技術や、情報や環境が変化しても、人の思いというものは


1,000年たってもあまり変わらないと実感できた秋の夜でした(笑)


今日はこのへんで・・・じゃ!



いつも、ありがとうございます。大変励みになってます!

にほんブログ村 士業ブログへ



ミスをする・・・ということ

2007年10月26日(金)

突然ですが、昨日ミスをしました。

お客様から電話をいただき、そのミスに気付いた。

単純なミス・・・それだけに、たちが悪い。

ミスの指摘を聞いた瞬間、頭が真っ白になる。。。

そして、すぐに謝罪。。。心を込めて謝罪し、一度電話を切る。


そこからが、勝負!


普段使用しない、脳みそをフル回転させる!


あらゆる、方法を模索し最善のリカバリーを行うのだ。

普段は、ゆるいな性格だが、こういうときは、闘志に火がつく!

「仕事の借りは仕事で返す」とつぶやきながら、あらゆる書籍を斜め読みし

解決方法を模索する。


・・・


あった(笑)。。。



これなら、リカバー可能だ。

ミスをした事実は取り返せないが、勝負はそれで終わりじゃない。

むしろ、信頼関係とはこういうときこそ、築きあげられるものだ。


調査後、即電話し、そのままお客様の元へ行く!

必ず、お会いして頭を下げる。その後で、解決策の提案を行う。

幸い、お客様も「たいしたことじゃない」と言ってはくれるが。。。

やはり、プロとして業務を委託されている以上、最高のパフォーマンス

を発揮する必要がある。(無理なもんは無理だけどね)


説明が終わり。。。問題なく処理できると話し終えたとき

お客様から「わざわざ、ありがとうね」と言われた。

そこでやっと、お腹が空いてることに気付いた(笑)


ミスはしないほうがいい。しかし、ミスをどうカバー出来るかが

業務を遂行するうえで大事なのではないでしょうか?


今日はこのへんで・・・じゃ!



いつも、ありがとうございます。大変励みになってます!

にほんブログ村 士業ブログへ



黒字倒産する・・・ということ

2007年10月25日(木)

さて今日は税理士らしく、ちょっと会計&税務の話をしてみようかな?

よく、経済新聞などでも黒字倒産といった言葉が出るが

黒字なのに倒産?(ノ゚ο゚)ノ

と思われるかもしれません。


みなさんが思われる黒字とは。。。

文化祭なんかで出店をやった経験があるかと思いますが。。。

予算10万円で材料とか機材とか買って、3日間で20万円の収入

があったから、差し引き10万円の儲け、すなわち黒字だ!


というイメージではないかな?


こういう商売を、当座企業といいます。

文化祭の3日間とかで店が終わるので開店と閉店の期日が決まっている企業のことですね。

しかし、現在の企業(会社)というものは、設立したら永遠に続くと仮定して会計を行っているんです

永遠に続くと仮定すると、どっかで区切って成績表を作成しなくてはいけません。

小学校とかだと、1年を3学期に分けますが、税金上は1年間を1期間として成績表をつけます。

そして、その成績表で税金とかが計算されるんです。


さて、黒字倒産のよくある原因として

過大な設備投資

という言葉を耳にしませんか?なぜ、設備投資すると倒産してしまうのだろうか。。。?


これは、会計独自の計算方法である減価償却という計算が関係しているんです。


この、減価償却とは価格が10万円以上で使用できる期間(耐用年数)が1年以上の建物や物品など

を購入したときは、この減価償却という計算をします。

まあ、簡単にいうと100万円でものを購入しても、すぐには全額経費として計上できない

という制度ですね。

10年使うなら毎年10万円ずつ経費として計上するといった方法です。

税金上はその使用できる期間(耐用年数)や経費として計上できる計算式厳密に決まっており

単純に10年だから10分の1づつというわけではありません。


じゃあ、なぜ黒字倒産するのか!

その仕組みを説明すると。。。

@サービスをして1億円手に入りました→1億円の売り上げ

A手に入った1億円でビルを建てました

  ここで、1億円のビルは全額経費にならないのです。

  50年間使えるとしたら1年間で経費になるのは50分の1の200万円だけ!

  

さて、計算要素が上記のみだと会計上の利益は?


1億円△200万円=9,800万円の利益


すごい、黒字ですよね?

仮に、税率が40%だとすると9,800万円×40%=3,920万円が税金となります。


でも・・・どうやって税金払うの?(>_<)


1億円手に入っても、1億円使ってしまったから、手許にあるのは。。。


0円じゃん ((((((ノ゚听)ノ


税務署が取り立てにきても、1円もありませんよね?


そうなんです、これが利益が出てるのに、お金がない状態

勘定合って銭足らず。。。すなわち黒字倒産といわれるものなんです。

よって、急すぎる設備投資は資金の急激な減少へと繋がるわけなんです。


怖え〜〜


まあ、有り金全部使うような江戸っ子な経営者はいないと思いますが、

過度な設備投資は気をつけましょう!


今日はこのへんで・・・じゃ!


※この例題は、黒字倒産の仕組みを理解していただくため、実際の償却方法・耐用年数

その他の会計的要素を全て排除した例題となっております。ご了承ください。



いつも、ありがとうございます。大変励みになってます!

にほんブログ村 士業ブログへ



追われる・・・ということ

2007年10月24日(水)

やっぱ、月末になると決算で業務が追われてしまいますね(泣)


早く終わらせる予定で組んでいても、やっぱりいろいろ事件は


起きるものです


さて、今月は一般企業様と医療法人の決算を組んでいますが


医療法人の決算でもっとも苦労するのは・・・事業税↓


なんと、保険診療に関しては事業税は非課税なんです。


正確に言うともっと細かい法律はありますが、概ね


皆さんが、保険書持って診察受けて3割負担するような医療費は


地方税である、事業税がかかっていません。


やっぱり、保険診療は事業とみなされていないのでしょうね。


最近は、横浜でも事業税の計算方法が簡素になりましたが・・・

(コアな話題ですいません)


それでも、収入を区分しておかなくてはいけないので面倒ですね。


まあ、これがお仕事に繋がっているわけですがから文句も言えないのですが。。。


一納税者としては、税制はもっと簡素にしていただけると助かります。


何だか、グチっぽくなってしまったので


今日はこのへんで・・・じゃ!


いつも、ありがとうございます。大変励みになってます!

にほんブログ村 士業ブログへ



税理士紹介・・・とうこと

2007年10月23日(火)

税理士紹介という検索ワードで何件か、このブログにアクセスされてるようです。


ということで、税理士紹介について


紹介というと、昔は経営者仲間や、商工会議所の知り合い、知人たちから

の紹介が主だったし、信用ある人から紹介されたなら。。。

というのが通常であったし、今でもその傾向は強い。


しかし、紹介された税理士が自分とは合わなかった場合。。。


紹介者の顔がある手前、非常に断りにくいというデメリットが存在する。


そして、その傾向は年々強くなっているようです。

経営者は税理士を単なる税金計算屋・帳簿付屋ではなく

ビジネスパートナーと考え始めたからではないでしょうか?


それ故、現在は税理士紹介業が非常に多数乱立してます。


担当者が来てしっかりフォローするところや、メールだけのところ

あるいは1対1での紹介はしませんが、ポータルサイト(窓口)に

乗っけて税理士の広告のお手伝いみたいな業者様もおられます。


ここはしっかりしていますよ(笑)

なぜ、このような商売が必要とされるか。。。


考えてもみてください。

税理士自身が、俺はすごいんだ!と言っても誰も信用してくれない

どころか、逆に怪しいいと思ってしまいますよね。

飛び込み営業しようもんなら怪しさ満点ですよね

(一度やってみたいのですが・・・もちろん安全そうな会社ね)


資金力や人員がある事務所は、広告費に多大な経費をかけます。

書籍を出版したりするのも一つの戦略ですし、綺麗なパンフレットにも

お金を惜しみません。

顧客拡大とよいリクルートのためです。


さて、私のような弱小事務所はどうするかというと。。。

まあ、HPを頑張って作成するのとブログ をせっせと更新する

そして、紹介会社に頼ったりしてます。


ただ、ちょっと自慢しますと顧客受けはいいんですよ


意外とこれが(笑)


だって、我々くらいの年齢で開業するのは、大体大手事務所の

主力になる人材が自分の理想や夢を叶えるために、顧客0件、コネなしで

開業するわけですから。

まあ、気合い入ってるわけですよ(笑)

辞めちゃった手前ね。


それと、向上心があり余りすぎて

面白い事例があると、採算度外視で業務請け負っちゃうことも

ありましたし(爆)


ちょっと、脱線しましたが広告費にお金をかけられない我々税理士にとってみては

紹介業者はよきパートナーというわけですね。

ちょっと、紹介報酬が高いかな思うときもありますが・・・(半年はただ働きという感じ?)

しかし、独自広告出すよりはよっぽど効果的で、なによりコンペ形式だからお客様

自らが選んだという満足感が得られる!


これが非常に大きいと思います。


生命保険でも、化粧の濃い保険のおばちゃんが「あんたはこれにしなさい」と右手を掴んで

印鑑押させる光景は、あまりみかけませんよね。

今では、きちんといろんな保険の説明を行い、お客様を納得させてから契約するように

なりました。


そういうわけで、Give&Takeが今は成立しているのですが

今後は、紹介業者様の方も求められるハードが高くなるのではないでしょうか?


前にも記載しましたが、税理士にも必ず得意・不得意があります。

税理士が数十人もいてきちんとセグメントされてる事務所は別ですが)

これらを細分化して、ギド・ミシュラン? S&P?まあ、何でも良いけど

独自の評価制度で税理士を評価したら面白いかもしれませんね。


我が事務所は資産税AA+ 法人税B−なんてね。


評価される方は、切磋琢磨すればいいけど、日本経済だから

癒着が横行するかな?

まあ、何にしても、やらないよりやった方がよい!


そう思う、秋の夜


今日はこのへんで・・・じゃ!



備えあれば・・・ということ

2007年10月23日(火)

何かの撮影かな?



いえいえ!
今日は、私の事務所が入っているテナントの防災訓練でした('-^*)/

お決まりの、消化器&消火栓の使用方法を消防隊員からレクチャー

されましたが、最後にAED(自動体外式除細動器)の使用方法を

初めてみました。


ちょっと面白かったのは、パッドを胸に密着させて貼るのですが

胸毛が濃い人は、一度パッドを貼って剥がして胸毛を抜いてから

再度別のパッドを貼るそうです。。。(ノ゚ο゚)ノ

まあ、命がかかってますから胸毛の100本や200本ね(笑)


やはり、知らないことを知ることは気分が良いもんですね。


さて、税務にとっての緊急事態

THE!税務調査!!

もちろん、普段真面目に納税しいてる皆さんは、いつ税務署が

来てもノープロビレムだとお考えのことでしょう。。。


しかし、実際に調査の申込みを受けると、何をしていいのやら

という納税者の方が非常に多いんです。


もちろん、普段真面目にやっっている(つもり)であっても

見えない恐怖というものでしょう。

何を聞かれるのやら?何を調べられるのやら?


こんなことをいっては何なんですが。。。

警察の職務質問を受けたことがありますか?

私は、プライベートは非常にラフな格好をするときがあり

自転車に乗ってるとたまに職務質問を受けます(30過ぎなんだけどなぁ)

警察官は、悪人を捕まえたがごとく質問してきませんか?

まあ普段、強者達を相手しているので仕方ないかもしれませんが

あたかも人を犯人呼ばわりされるのは非常に不愉快ですよね。


税務署も同様に、納税者は性悪説という考えを持っています。

人当たりこそいいですが、世間話の最中も決して気を抜きません

ので、経営者の皆さんはご注意下さいね。


ちなみに、当事務所のお客様は、税務調査が決まった場合

税務調査の予行練習を行います。

別に、税務署から何かを隠したりすることが目的ではありません

一番の目的は、お客様の不安を取り除くこと!

どんな段取りで、どんな質問をされることがあるか・・・

実際にやってみれば、見えない不安は払拭出来ます。


そうすることで、心に余裕を持って税務署員を相対していただきます。


皆さんも、一度税務調査の模擬体験をしてみてはいかがでしょうか?


今日はこのへんで・・・じゃ!



税理士にお任せ・・・ということ

2007年10月22日(月)

ビジネスの交流会やらなんやらで、クライアント様ではない

経営者の方とお話する機会も多いのですが。。。


「うちは、税理士さんに全てお任せしてるから」

とおっしゃる経営者の方が結構多く見受けられます。


たしかに、税理士と数十年の付き合いがあり、古女房並みに自分の好みを

わかっており、黙っていても最高のパフォーマンスで仕事してくれる

税理士もいると思います。(いや本当に。。。(^_^;) )


しかしながら。。。全てを税理士に任せるとどのような結果になるか


すなわち


節税を積極的に行う→税務的リスクが多い→税務調査で否認される可能性あり

→納税者は税理士に文句言う→税理士の評価下がる。。。

(赤字会社の場合はあまり節税は関係ないかな?)


というわけで、税理士が納税者に黙って勝手にリスクの高い節税を行うことは通常

ありません。


大きな判断が伴う場合は、必ず税理士は経営者の方にリスクの説明を行い

どちらかを選択していただくようにしているはずです。


大事なことは、税理士ときちんとコミュニケーションをとり、リスクとその節税効果の

説明を受けるようにしましょう。

ただし、打ち合わせをする以上税理士報酬は高くなると思います。


コンサルティングサービスは大量生産出来るサービスではないので、

安くて良いサービスなどないのです。

困るのは、高くて悪いサービスがある場合。。。(>_<)

このようなサービスがないよう業界自体がもっと切磋琢磨していかなくてはいけませんねぇ。


今日はこのへんで。。。じゃ!







税理士の相関図・・・ということ

2007年10月21日(日)

相関図ジェネレーター をやってみた・・・


メンバーは

税理士

納税者

税務署

従業員。。。である


結果は・・・


従業員−[不思議]−税理士
納税者−[知り合い]−税務署
納税者−[不思議]−従業員
税務署−[不思議]−従業員
納税者−[コスプレ仲間]−税理士
税務署−[コスプレ仲間]−税理士



(笑)



税理士と従業員が不思議な関係はわかる・・・何の仕事してるか、よく理解されてないもんなぁ(笑)

納税者と税務署も当然知り合いだね。届出書類を出してるんだから。

税務署と従業員も接点がほとんどないから、不思議な関係もわかる


でも・・・


税理士と納税者・税理士と税務署・・・



コスプレ仲間かよ!



なんか、こんな関係だったら税務調査のときも

間違いをやさしく許してくれるかも(笑)


今日はこのへんで・・・じゃ!



| 次へ

Copyright(C) 2001-2008 E-CLASSIS Inc. All Rights Reserved.