アシスト SMBCファイナンスサービス様の事例

2008年05月16日(金)
こんにちは。
株式会社アシスト 西日本支社 セミナー事務局です。

すいません、しばらくまたブログをお休みしてしまいました。外出等が
ありますと、なかなか書けないものですね。^^; 今日こそは、ちゃんと
書かないと〜 そう肝に銘じてPC画面に向かっています。

さて、5月から現場に配属にされてきた新入社員。みなさんの会社でも、
初々しい新入社員の方々が、配属されてきたんではないですか?

今、なみき席の周囲には2名の新入社員さんが座っていまして、新入りの
初仕事とばかり、慣れない電話の対応・取次ぎを頑張っています。

今日日、情報伝達はメールが主流になってきたので、電話の総件数自体
が減ってきているのに、新入社員さん達で先を争って電話を取り合い、
取った電話の回数を毎日記録・競争しているそうです。

…そないに争って、一秒でも早く取れるようになったとしても、会社で
何かメリットがあるんでしょうか? …テレクラなんかじゃあるまいし ^^;
(…よくは知らないが)

静寂を愛するモノとしては、自席が落ち着かないこと、この上なく…
まいりました。うーん。どこか静かな環境はないだろうか〜。しばらく
隠れ家的なスペースを探してさまよいそうです。(ないだろうけど。)
一般的なお父さんとかも、きっとこんな気分なんでしょうね。


さて本日のご紹介は、アシストのWebFOCUS(うぇぶふぉーかす)の導入
事例「SMBCファイナンスサービス様」をアシストホームページにアップ
しましたのでお知らせ致します。

ご興味のあるお客様は、ハンズアウト(印刷版)もありますので、担当
営業へお申し付け下さい。

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■WebFOCUS導入事例 
 「SMBCファイナンスサービス様」
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SMBCファイナンスサービス株式会社は、決済ビジネス、ファイナンス、
ファクタリングを事業の柱とする、三井住友銀行グループの総合金融
サービス会社です。

同社では、大競争時代に競争優位を保ち続ける変化に強い企業風土を
醸成するため、数年前から最前線の営業現場を支援するSFAシステム、
レポートシステムの構築に力を入れてきました。

このレポートシステムのインフラとして選ばれたのがWebFOCUSです。

メインフレームで稼働するFOCUSからなじみがあり、エンドユーザに
おける操作性の高さ、高い開発生産性、リスク管理可能な安全性が評価
されての採用でした。

…詳しくは
http://www.ashisuto.co.jp/prod/webfocus/case/intro/1187029_822.html

この事例は、「WebFOCUS+List Creator+DataSpider Servista」の
3製品複合事例となっています。
(画面から、事例資料がダウンロードできます!)


▼WebFOCUSとは?
http://www.ashisuto.co.jp/prod/webfocus/index.html

▼WebFOCUS 導入事例
http://www.ashisuto.co.jp/prod/webfocus/sum/download/index.html


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■WebFOCUSを無料体験セミナーでご覧になりませんか?
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アシスト 西日本支社では、製品を具体的にご紹介させて頂く
無料体験セミナーを定期的に開催しております。

日程:2008/5/23(金)13:30〜17:00
会場:アシスト 西日本支社 セミナールーム
申込:無料(事前登録制)  定員:12名様
https://www.ashisuto.jp/seminar/?id=2569

ご来場をお待ちしております。
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p,s, 「便利なんだか、どうなんだか」

連休明けに、会社の電話を全部IP電話に切り替えたばかりなのですが、
電話機と保留の仕組みが前の旧式のシステムとは雲泥の差があるようで、
利用者からあーでもないこーでもないと、戸惑いの声が上がってきて
います。

その中でも一番、ワタシもしっくりこないと思うのは、「通話中のサイン
がない」ことです。

例を挙げて説明しますと、本社のAさんが大阪のBさんに内線電話を
掛けたとします。

しかし、Bさんはすでに他の電話に出ていたとします。通常はこの
場合、Aさんに聞こえる通信音は「呼び出し音」ではなく「通話中」
のサインですよね。

それが、弊社の新電話システムだと、その通話中のBさんの電話機
がさらに呼び出して鳴るんです。
もちろん、Bさんは、通話中なので電話に出ることができません。

またAさんは「呼び出し音」が鳴り続けるだけなので、どうして誰も
電話にでないのか?と「大阪オフィスは何やってるんだろう?」と
感じてしまうことがあるでしょう。

「通話中」という相手の状況が、掛け手側で分からないのです。

周囲に手が空いた状態の社員が複数、電話に気づいてBさんの電話に
フォローができれば全く問題はないですが、一人で通話中、周りに
たまたま誰も居なくて、電話だけが鳴り続けるということにもなりか
ねないかもしれないな、と思いました。

「見えない相手」だからこそ、いろいろと情報は的確に伝えなければ
いけないのにね。…いやはや、便利なんだか、不便なんだか。


そうそう、的確にといえば、先日、後ろの席の内線電話を取ったとき
のことです。

「ユーエスジェイの●●です」と名乗られると、大阪人はどうしても、
大阪市のドル箱?である某有名テーマパークの「ユニバーサルスタジオ
ジャパン(=アシストのお客様)の会社名」に聞こえてしまい、思わず
「お世話になっております」と、口が反応してしまいます。^^; 

ユーエスジェイは、ユーエスジェイでも、本社市ヶ谷からの内線電話
だったのですが。
 (※USJ… アシスト本社 運用ソフトウェア事業部の略)

なんでもかんでも略すなよ〜^^; …便利なんだか、どうなんだか。

関西方面に掛けてくるときは、その辺りを念頭において、部署名くらい
フルで言って〜 (なみき)

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