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蜂の巣ログハウジング(株)
大分県で国産杉材を使ったログハウスを建てています。 その他、自然丸太を使った商業施設・ウッドデッキ・注文家具と取り扱っています。 湯布院に木工品を中心としたクラフトのショップがあります。

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楕円ログはこれが最後です。

2009年08月11日(火)
 蜂の巣ログハウジングでは3種類のマシンカットログを生産してきました。
 角ログ大(110×190)
 角ログ小[90×150)
 楕円ログ[120×150)
 以上の3タイプです。

 昨年末より、台風の時などの下から吹き上げてくる風雨に対しても壁面からの水の浸入を防ぐために、断面の形状を変えることにしました。
 そして、楕円ログについては、いくつかの理由により、今後生産をやめることにしました。



 丸ログの雰囲気を残しつつ、確実に組み合わすことのできるマシンカットのログ部材として、各地のキャンプ場にロッジ等としてたくさん建てさせていただきました。

 この楕円ログにつきましては、建築途中でプランが変更になり、切り込みが途中のままのログ部材が残っておりました。今後は楕円ログを作れなくなるので、この未完成のログ部材を新たな平面プランで作りなおし、不足する部分は新しい部材を加えて1棟分のログハウスの部材キットを完成させました。


▲1Fの平面プラン


▲ロフトの平面プラン


▲立面図


▲内部の様子


 立面図と内部の様子は断面が角ログになっております。楕円ログで3D画像を書くことは当方のシステムでは厳しい環境なので、角ログで書きましたが、実際は楕円ログです。
 このプランでは、加工が全て終わっておりますので、プランの変更はできません。

 現在、この部材キット(楕円ログ部材+一般木材)のみの価格と、建築まですべて請け負った場合の総工費を計算し、パンフレットを作ってホームページに掲載の予定で、準備を進めております。掲載の準備ができましたら、改めてご連絡いたします。
 この楕円ログ部材キットに興味をお持ちいただき、詳細をお知りになりたい方は、当社までメールか電話でお問合せ下さい。
 e-mail : log@8nosu.com TEL : 0973-54-3151


 
 その他、セルフビルダー用に新しいプランを検討中です。このプランについても詳細を近日中にお知らせいたします。

 

 

Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 13:21  / ログハウス  / この記事の詳細
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福岡市東区若宮に2タイプの3坪ログ展示中

2009年06月25日(木)
 福岡市東区若宮の「株式会社小山千緑園」様の展示場に当社の標準タイプ3坪ログハウス縦長タイプの3坪ログハウスの2棟が並んで建っています。

 10u以下の建築物は確認申請が不要という利点を生かして、都会のど真ん中に3坪ログハウスが建ちました。

 このミニログは厚みが90mmのログ部材を使用した本格的なログハウスです。正面の飾り束とベランダがついたかわいい建物です。



 左側の建物は標準タイプの3坪ログハウスです。間口が3600mm、奥行が2700mmで、正面に1500mmのベランダがついています。



 平面図と立面図はこちらよりご覧ください。

 右側の建物は縦長タイプで、標準タイプのタテ・ヨコが逆になり、間口が2700mm、奥行が3600mmで1500mmのベランダ付です。



 縦長タイプ3坪ログの平面図と立面図はこちらをご覧ください。

 坪ログは交差部でログが突出していることと、屋根が本体より大きくなっているために、設置場所は思った以上の広さが必要です。敷地が細長い場合は、この”縦長タイプ”を検討されてはいかがでしょうか。

 窓の位置や大きさの変更が可能です。
 トップライトを付けたり、段数を増やしてロフトをつけたりと 様々なオプションの組み合わせが可能です。

鰹ャ山千緑園
・造園、設計、施工、リフォーム
・エクステリアの提案

福岡市東区若宮 5-9-8

TEL:092-673-0401 FAX:092-673-0403
 e-mail : koyama@senryokuen.co.jp
(株)小山千緑園のミニホームページ

 お近くの方、近くを通られる方、ぜひ一度本物をご覧いただき、木の香りに包まれたログハウスを体験されてみてください。



Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 10:11  / ログハウス  / この記事の詳細
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ミニログハウスいろいろ

2009年06月16日(火)
 当社の3坪ログハウスをもとに、それぞれ趣向を凝らした形の3坪ミニログハウス3棟を広いウッドデッキでつないでショップを経営されている物件をご紹介いたします。



 頭を撫でていると願いが叶うと評判のかわいい福地蔵さん(上の写真)を手がけているのが工房「宇詩詩(うしし)」さんです。


 ご夫婦で丁寧に手入れされた草花がよりいっそう素敵な空間を作っています。



 上は最初に立てた建物です。間取り自体はベーシックなモデルと同じですが、あとから前のテラスをおおうように屋根を伸ばしています。



 あとから追加で2棟建てました。左は奥行きが長くなるようにしています。どちらとも最初からテラスをおおうよう屋根を伸ばしています。 また窓には白い出窓を使って室内はより広く明るく感じられるようになりました。



 デッキから建物を見たところです。

 全体の平面図はこちらよりご覧ください。

 当社では、上の物件以外にも様々なタイプの3坪ログハウスを建てさせていただきました。

 現在、ミニログを検討されている方にはどんどん新しいパターンのログハウスを提案していただければと思っております。どうぞお問い合わせください。


Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 15:00  / ログハウス  / この記事の詳細
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”風倒木の館”の”風倒木”とは何ですか?

2009年06月10日(水)
 5月26日に紹介した「中津江村ダム湖畔に建つログハウスを1800万円でお譲りします」の記事についてご質問をいただきました。

 質問:「風倒木」とはどういうものですか。風で倒れた木のことですか。

 回答1991年の台風17号・19号によって、大量の木が倒されました。それが”風倒木”です。さらに、1993年の集中豪雨で処理されずに山の斜面に倒れていた風倒木が流され、下流のダム湖を埋め尽くしてしまいました。



 上の写真がその埋め尽くされたダム湖の様子です。泥色の湖面は殆ど埋め尽くされてしまいました。

 ふだんは「日田杉」と呼ばれ、良材として知られている材料なのですが、このように長い間水につかったり、砂がかんだりしたものは市場価値がなくなり、チップや炭にする以外に使い道はありません。

しかし、風倒木の中には、少し傷があるだけで、丸太のまま使用すれば特に問題なく使える丸太も多数ありました。製材すれば傷が表面に出て使えなくても、丸太のままで使うのであれば強度上の問題はありません。それで、この部材を使ってハンドカットログハウスを建てることにしたわけです。

 防腐・防蟻剤を加圧注入して耐久性を向上させた丸太を4段積み、ポスト&ビーム工法で構造体を作り、壁は漆喰をぬりました。



 大切な森林資源が価値を失い、厄介者として扱われた中で、わずかな量ではありますが、使い方によってはこれだけのものができるという風倒木の記念碑的存在として建てたのです。

 もう16年も前のことになります。毎年、台風シーズンになると思いだします。本当にすごい台風でした。

 


Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 16:17  / ログハウス  / この記事の詳細
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天然木倶楽部より 一枚板のご紹介

2009年06月08日(月)
 蜂の巣ログハウジング(株)では、スギ・ヒノキ・ケヤキ等の一枚板を多数ストックしており、「天然木倶楽部」という名前で、販売しております。

 詳しくは当社のホームページより「天然木倶楽部」からお入りください。

 今回はストックの中から、特選品としてホームページ上でも紹介している二枚の板を掲載いたします。



 ▲黒柿の一枚板です。

 果樹として日本各地に植えられている柿の木は、全体に淡い橙褐色をしています。木目は一様ではなく、まれに黒色の縞模様や濃淡のあるものがあり、そのような模様がついた柿の木を特別に「黒柿」と呼んでいます。
 柿の木の中に黒い柿の木やまたは赤い柿の木があるということではなく、木目が特別な物にこのような名前がついたわけです。



 ▲けやきの一枚板です。

 一枚板として表面を仕上げ、塗装をしております。
 足をつければこのままで座卓として使用できます。
 
 「天然木倶楽部」では、板単体での販売はもちろん、ご希望のデザインで家具として製作しお届けることも可能です。
 
 一枚板は、同じものは二つとなく、そろぞれが世界に一つの材料です。座卓・ダイニングテーブル・パソコンテーブル・カウンター板等々、さまざまな用途に利用できます。
 板についてのご用命は 蜂の巣ログハウジング[株]までご連絡ください。

 
蜂の巣ログハウジング(株) TEL 0973-54-3151



Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 14:47  / 家具  / この記事の詳細
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湯布院クラフト館の「犬の掛け時計」

2009年05月30日(土)
 湯布院の「クラフト館蜂の巣」では様々なクラフトを販売しております。
 
 先日、仕事の打ち合わせで湯布院の店に行ったときに展示しているこの商品を見つけ、これはほしいなと思いました。その後、知人から知り合いの新築祝いに何か木工品を選んでほしいと言われた時に、すぐにこの商品のことを思い出し、湯布院に電話をして注文しました。



 木目の板を犬の形にカットして、裏に時計のパーツをセットした「犬の掛け時計」です。

全体の高さが約30cmくらいの掛け時計です。秒針の代わりに尾っぽがユラユラ左右に振れるようになっています。

 デザインは、上の犬の他に猫もあります。

 なお、この商品はメーカーの方が一人で作られているそうで、大量に作ることができず、現在2カ月待ちの状態だそうです。ご注文の際はこの点をご了承ください。

 この商品についてのお問合せは、「クラフト館蜂の巣」TEL 0977-84-5850 までご連絡ください。


Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 14:38  / クラフト  / この記事の詳細
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蜂の巣ログは “ウッドデッキ”も得意です。

2009年05月29日(金)
 ログハウスには広い“ウッドデッキ”がよく合います。
 野外用のテーブルや椅子を設置し、天気のいい日にのんびりと過ごすことができます。また、バーベキューや戸外でのパーティなど、小さなアウトドアライフが楽しめます。

 蜂の巣ログハウジングはこの“ウッドデッキ”のみでの工事もたくさん施工させていただいております。



▲上の写真は以前サッカーのワールドカップの際に、カメルーンがキャンプをした「中津江村鯛生スポーツセンター」に設置したウッドデッキです。中津江村の名前が日本中に知れ渡ったときに時々放映されました。


 一般の家庭の場合は10平方メートル以上の広さで、当社の基本仕様の価格は18,000円(平方メートル当たり)です。

 ウッドデッキは当然木製ですので、木は腐れるし、塗装をしなければならないのは面倒だ。といった心配をされる方も多いようですが、大丈夫です。

 当社のベランダはログ部材と同じ「小国杉」を使っていますが、そのままでは数年で腐れてしまします。
 それを防止するために「マイトレックACQ」という薬剤を真空がまに入れ加圧注入させております。

 意識したわけではないのですが、約17年ほど前に建てた2つのウッドデッキがあります。ひとつは当社の事務所兼モデルハウスのベランダで上述のマイトレックACQを注入した材料で作りました。他方は隣接する家具展示場と喫茶店の前に設置されたもので、材料は注入していないもので作られました。



薬剤を注入していない方のウッドデッキについている階段の写真です。段板が腐れており、ボロボロの状態です。



▲同じく注入していないウッドデッキの床板です。腐れています。



マイトレックACQを加圧注入した材料で作った方の階段です。まだ腐っておりません。

 このマイトレックACQは健康面での検査をパスした安全な薬剤であると表示されております。注入後は深い緑色になります。この色は約1年ほどで薄くなります。この上にさらに塗装をする必要はありません。

 蜂の巣ログのウッドデッキは10年間は「腐れ」と「塗装」についての心配はいりません。当社のベランダは17年たっており、まだ大丈夫です。

 ウッドデッキについてのご質問やご注文は当社のホームページよりお問い合わせください。


Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 11:32  / ウッドデッキ  / この記事の詳細
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湯布院クラフトショップ内に“天然朴倶楽部”設置

2009年05月28日(木)
 当社のホームページに新設した“天然木倶楽部”に掲載している一枚板の一部を湯布院のクラフトショップ内で展示・販売することを計画しています。

 杉・ヒノキ・ケヤキ・ナラ・黒柿等の一枚板ストックの中からお好きな板を未加工またはカット・塗装済みの板としてご購入いただくことができます

 その板に足をつけて座卓をつくったり、キャスター付きの棚にのせてテーブルを作ったりすることができます。

 また、選んでいただいた板を使ったオリジナルデザインの注文家具をご注文いただくことも可能です。


杉の一枚板を使って作った座卓です。ほとんどまっすぐにのびた一枚板で、みみを残して塗装をし、取り外し可能な足をつけて作りました。



▲裾が広がった杉の一枚板を使ったカウンターテーブルの製作状況です。家具を設置する場所に合わせ、ご希望のデザインの家具を製作いたします。



▲大きなコンパスで板の広がった部分に半円を描きます。



▲描いた線にそってカットしていきます。



▲片側が半円のオリジナルカウンターの形が出来上がりました。
 この後、塗装を施して完成です。

 一枚板は一枚一枚が世界に一つしかない自然からの贈り物です。この板はもともとどのような木で、どこに立っていて、何年ぐらいたっているのだろう・・・。  かならずや、訪れたお客様と家具談議の花を咲かせることができるものと思います。
 まずは、本物をご覧いただきたいと思います。

 現在、湯布院のクラフトショップで展示・販売ができるように準備中です。準備ができましたら、湯布院においでの際はぜひお立ち寄りください。


Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 08:19  / 家具  / この記事の詳細
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中津江村ダム湖畔に建つログハウスを1800万円でお譲りします

2009年05月26日(火)


蜂の巣ログハウジングのゲストハウスとして建築した"風倒木の館"です。
かなり前に建てたものですが、建物下部は自然丸太を3段横積みし、その上部はポスト&ビームです。壁は漆喰仕上げ。広々とした1階にはリビングとベランダ。ロフトは寝室2部屋とプレイルーム。
1F = 80u 2F = 66u Total 146u(44坪) ベランダ 48u(14坪)

このログハウスを1800万円でお譲りいたします。

詳しくは全国田舎暮らし不動産個人売買物件情報をご覧ください。




▲1階の内観写真です。左側に玄関があり、2階に続くらせん階段があります。右側の漆喰の壁には、オリジナルデザインで特別に作っていただいたステンドグラスがはめ込まれた窓があり、明るい日差しを取り込んでいます。



▲同じく1階の内観です。玄関から部屋の反対側を見たものです。左側の大きな窓からダム湖を見下ろす広いベランダに出ることができます。



▲2階には2つの寝室があります。丸太と漆喰の壁が見えていますが、そのほかの床と壁は本物の板を使った寝室です。

「風倒木の館」という名前の由来は、以前九州で大きな被害をもたらした台風の強い風のためにたくさんの杉が倒れ、多少傷が入っただけなのに商品として出荷できなくなった”風倒木”を使って建てた建物であることからきています。”風倒木”でもこんなに立派な建物ができるのだという意味と、台風の被害を記憶にとどめるという意味の2つで、仕事の合間に当社の社員によって建てられました。

 この建物の見学は随時受け付けております。見学をご希望の方は、当社の事務所までご連絡ください。
(蜂の巣ログハウジング(株)TEL 0973-54-3151 中村まで)


Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 10:12  / ログハウス  / この記事の詳細
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5坪ログの建て方(セルフビルド No.3)

2009年05月25日(月)
 当社のホームページ「自分で建てよう」コーナーで紹介している5坪ログの建方についてご紹介いたします。

 この工事は当社の社員3名が1日で終わらせた内容で、素人の方がセルフビルドで建てたものではないのですが、3坪ログの拡張タイプとしてご紹介させていただきます。

 くわしくは蜂の巣ログのホームページより「自分で建てよう」>「5坪ログ建方状況」よりご覧ください。



▲ブロックを並べて作った基礎の上に土台を敷き、大引きを敷いています。



▲大引きの上にコンパネをしいて仮床とし、ログが組み合わされる部分にはコーキングをしながら、ログを番号順に積んでいきます。少しづつ家ができあがっていくのを実感できて、たまらなく楽しい時間です。



▲3坪ログや5坪ログハウスは「妻壁」「棟木」「母屋」もすべてログ部材を組み上げていけば出来上がります。一般の家であれば、小屋組みと言って小屋束を立てて、母屋・棟木を載せていかなければなりませんが、このログハウスの場合は簡単です。
 また、ベランダの上には飾り束を設けており、ログらしいデザインであると好評を得ております。



▲ログの組み上げが終わり、屋根の下地材(野地板)を貼っていきます。上の写真では半分が貼り終わっています。
 また、サッシが取り付けられて部分の窓の上に、ログ部材の収縮にそなえて空間を設けております(セトリングと言います)。



▲ログの組み上げが完成した5坪ログハウスの内観写真です。木の香りに包まれたワンフロアの結構広い空間が出来上がりました。
これくらいの広さがあれば、半分にし切って、事務所と倉庫にしたり、展示場にしたりと、さまざまな使い方が考えられます。

 間口3600mm奥行き2700mmの3坪ログを、間口はそのままにして奥行を長くした「4坪ログ」「5坪ログ」というデザインで何棟か建てさせていただきました。もちろん、間口・奥行きを自由に変更できますし、屋根の向きを変えることも可能です。

 特に大きな看板をあげなくても、ログで家を建てれば、それだけで目立ちます。小さな事務所やショップをお考えの方、ぜひログハウスをプランの一つとしてご検討ください。




Posted by 蜂の巣ログハウジング(株) at 11:05  / ログハウス  / この記事の詳細
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