杜(もり)の都・仙台で「SENDAI光のページェント」が12日から始まりました。
市中心部のケヤキ並木197本が60万個の電球で飾られているそうです。
毎年行ってみたいなぁ〜と思うだけで、一度も実際に見たことはありませんが、
このイベントの紹介HP
「2007SENDAI光のページェント」にこんな詩がありました。
小さな光を見て、素直に美しいと感動したい。
そんな願いを、仙台で生まれ、育った
私達みんなで…
小さな光…それは、
人間が明日、そして未来にたくしての
“希望という光”
その光が、いくつもいくつも集まり、
美しいと感動した時、
私達大人は素直に笑顔をつくりたいと思います。
その笑顔が、私達の子どもたち、仙台の子どもたち、
そして日本中、いや、世界中の子どもたちへの
私達大人からの最高のプレゼントではないでしょうか。
年に1回、夢を見させて下さい。
私達と私達の子ども達のために…
“光の中の君”
物語は、あなたが作ってください。
主役は、光の中の、あなた自身です。
またキレイ事を・・・と笑われそうですが、こんなコンセプトが大好きです。(^^ゞ