読み終えた後、自分に反省することしきり。。。(-_-メ;)
“私はマネージャーに対しても厳しく叱る。
ホリプロの教育係だとも言われている。
それは彼らに期待するから。
彼らにしっかりとした社会人になってほしいからだ。
心の中で思うだけじゃなく、
声に出して言うことの大切さを見直して欲しいと思う。
和田アキ子もいい歳になり、叱ってくれる先輩が少なくなってきた。
ともすれば自分が大御所になったような錯覚もする。
そんなとき私は本名の飯塚現子に戻って、
鏡に映る和田アキ子に向かって叱る。
「和田アキ子なんて、ナンボのもんじゃい!」と。”